2010年02月07日

■週刊ポスト2/19号■「小沢幹事長捜査の検察の黒幕は小泉純一郎だ!!」

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○小泉純一郎清和会が諸悪の根源

 低能な人間が統治にいると、胆力がないので宗主国へ国内権益の献上をじゃぶじゃぶと行い、国内では激しい経済衰退が起きます。低能小泉純一郎が
外為特会で米国債を買い、イラク戦争に荷担し、日本の優良企業をアメリカ金融資本に献上し、郵政米営化の謀りごとなどをしたので日本経済は低迷しておりま
す。小泉純一郎は今でも司法官僚を背後からあやつり、小沢民主党連立政権を潰そうとしています。私は先の総選挙でてっきり「決着」がついたものだと考えて
おりましたが、まだ、戦いは終わっていません。



○小泉進次郎を飼育したマイケルグリーンによる恫喝

マイケル・グリーンが、脅しをかけ始めた

http://amesei.exblog.jp/10158951/

--ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報から転載開始--

 マイケル・グリーンは、元外交問題評議会研究員であり、現在はCSIS(戦略国際問題研究所)の日本部長を務める。あの小泉純一郎のジュニア、
進次郎をアメリカで教育したのは、マイケル・グリーンだ。したがって、横須賀の選挙区で、小泉進次郎を明日の選挙で当選させることは、マイケルにとっての
課題だ。ここに民主党議員が誕生してしまうと、横須賀に米軍基地を抱えるアメリカとしては都合が悪い。横須賀は第7艦隊の母港だからだ。

(略)

1. インド洋から撤退するならばアメリカは周辺諸国と日本との離反政策を行う可能性がある

2. 日本はアメリカのアフガニスタン政策を目に見える形で支えなくてはならない

3. (深読み)アメリカだけではなく、他の三極委員会や主要クラブのエリートの意見を聞け

4. 官僚制度はアメリカが教育済みだ。彼らはアメリカとの連携をまず最初に考えて、政治家は二の次だ。彼らはこれまでの政策の流れを作ってきた
のだから、民主党政権は世論を背景に誕生したとはいえ、勝手に政策を決めてはならない。(官僚がアメリカとの密約を決めたのだからだ)

--転載終わり--

 つまり、マイケルグリーンの恫喝に対抗するには、日本は周辺諸国と仲良くしてアメリカの分断戦略に備えるべきで、当然、アフガニスタンからは軍
は撤退すべきです。日本の官僚機構がアメリカに篭絡されているので、政治主導に戻さなくてはなりません、ということです。

 加えて、小泉純一郎・小泉進次郎の政治力を削ぐために、全人民は努力すべきなのです。



−−−−−

(以下参考情報)

■週刊ポスト2/19号特集記事の内容速報■

「小沢幹事長捜査の検察の黒幕は小泉純一郎だ!!」

小泉内閣発足の01年に、検察幹部の三井環らによって詳細に内部告発された毎年5億円の裏金問題はマスコミや週刊誌にもとりあげられ、大きく問題
視され、検察は大きな汚点の事件を抱えた。

それを小泉が、首相官邸ルートでもみ消し同様にして、事実無根のようにして検察に恩を売って貸しをつくって、検察人事も認めてやって番犬にしたの
である。

そのために検察から政権への不利な捜査は一切なかった小泉は、5年以上の長期安定政権になり、逆に小泉の強権政治や刺客や都合の悪い自民内部の抵
抗勢力の排除に何度もうまく成功したのである。

だから、田中真紀子 鈴木宗男 橋本派などが捜査対象となったが、一方で小泉にちかい森や安倍や福田や漆間や 与謝野 二階 麻生 小泉など自民
幹部や献金や郵政利権の捜査はいまも一切ない。

低気温のエクスタシーから

http://alcyone.seesaa.net/article/140475408.html



〔デスマッチ〕参院選直前に「自民党」側のスキャンダル噴出との噂

http://alcyone.seesaa.net/article/140459825.html

5月頃になったら自民関連のスキャンダル一気に表沙汰になって

7月の参院選では身動きが取れなくなるよ

今のこの時期なら取り繕う事もできるけど

自民党は仕掛けるのがちょっと早過ぎた



自民は焦って早く仕掛けてしまったんだと思う

民主は時期を見計らって参院選前に仕掛けるはず

そしたら参院選で自民壊滅の可能性が高い

やはり自民より民主のほうが役者が上手だよね?



今は小沢が検察や自民、マスコミにやらせるだけやらせているだけだろ。

小沢の仕掛けた蟻地獄にはまっているのに気付かないで。

早くそれに気付いて逃げ出したもの勝ちだよ。

今度の戦いは。



《関連記事》

☆“小沢支配”に振り回される民主党政権の不安な船出

(中央公論。昨年の9月16日)

http://www.asyura2.com/09/senkyo71/msg/588.html

だいぶ後になって、細川政権内の閣僚経験者と話した際、非常に印象的だったのは、「あのとき自民党のスキャンダル攻勢に敗れた最大の理由は、政権
を奪取すると同時に政府関係の情報機関を抑え込まなかったことだ」という述懐である。

政府関係の情報機関とは、警察をはじめ、検察、内閣情報調査室、公安調査庁、加えて国税庁などがある。これらの組織は実に“豊富”な情報を持って
いる。そして、政権というものは、これら情報機関の情報を駆使することができる立場にあるのだ。

政権の内輪の情報流出をある程度抑える力も持っているだろうし、ライバルの野党のスキャンダル情報を収集することもできるはずだ。情報機関をコン
トロールできるかどうかは、政権運営にとって大きなポイントになってくるのだ。

この閣僚経験者は、もし、そちらに目が行き届いていたなら、細川首相のスキャンダルを攻撃しようとする自民党に対抗する形で自民党を攻撃するネタ
を仕込めていたはずだ。しかし、政権運営の素人ばかりで、そちらまで気が回らなかった−−と回想し、うまくすれば、相討ちにすることもできたはずで、それ
ができなかったのが最大の失敗だった−−と総括していた。
posted by たかおん at 13:56| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月03日

週刊朝日山口一臣編集長・上杉隆氏の勝利、特高地検特捜部の惨敗\(^O^)/





 
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○正直、小沢一郎という人物についてそれほど注目も期待もしてこなかった訳ですが

 私はこう見えても、人の書いたものをあまり信用してません。ところが、弾圧された人物には、注目するわけです。私の歪んだ思想においては「弾圧」というのは絶対的な評価基準として揺るぎないものがあるのです。

 小沢一郎氏の「日本改造計画」は総花的で、なんだかなぁと思った程度でした。ただ、田中角栄氏の第一秘書早坂茂三氏の著作では、角栄直伝の選挙戦を実直に行なう小沢氏を賞揚する記述があって「はぁそうですかぁ?」と感じた程度でした。

 副島隆彦先生が「小沢一郎氏は真の日本国王」と書いていらしたのをみて、

「またまた極端ですなぁヾ(@^▽^@)ノわはは」

とか思ってました。

 だもんでしたけれども、今度の東京地検と糞部の執拗な捜査を見て、

「やややややや、これはすごいぞ」

と思ったのです。

 小沢氏が仮にキャンベル次官補だかと手打しても、してなくても、統治に刺さったトロイの木馬であるCIA別働「東京地検と糞部」の存在には大いなる懐疑が生じ、解消することはないのであります。

この「東京地検と糞部」に対して、最大限筆誅を加えて、ささやかな抵抗とさせて頂きたいと思います。



○週刊朝日山口一臣編集長・上杉隆氏の勝利、特高地検特捜部の惨敗\(^O^)/

 結果として、情報戦において週刊朝日山口一臣編集長・上杉隆氏の勝利、特高地検特捜部の惨敗だということです。この事は後々まで語り継がれる事でしょう。

  ネットで健闘されたのが、「植草一秀の『知られざる真実』」「クレイジーパパ」「毒蛇山荘日記」でしょう。



 一方、検察リーク伝達屋と堕した大手デマゴミの読売新聞・産経新聞・毎日新聞・日経新聞・朝日新聞は大衆から見放されて縮小の一途となるでしょ
う。ブロガーの世界では「せと弘幸」「池田信夫」「株式日記と経済展望」「nikaidou.com」「オフィスマツナガ」がゴミ確定です。



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(以下参考情報)

http://honnosense.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-7dd4.html


完全引用記事:週刊朝日2月12日号 検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間





週刊朝日2月12日号 上杉隆〜子供人質に女性秘書恫喝10時間〜







小沢一郎VS検察の戦いが佳境に入っている。





検察は捜査対象を広げ、小沢後援会、接触した建設会社、秘書、



元秘書などしらみつぶしにあたっている。





衆議院議員で小沢の元秘書の石川知裕の捜査・逮捕もその流れの中に



ある。





その石川の拘留期限は2月4日に切れる。そのため、検察は別件だろうがなんだろうが、石川を留め、捜査の継続を画策しているという。





「もうめちゃくちゃですよ。何でもいいから見つけて来い、



 そんな感じです。



 上層部は相当焦っている。現場から不信の声も上がっています」



(検察「関係者」)





検察が小沢を追い詰めているという新聞・テレビの報道とは随分と違う。さらに



検察「関係者」の話を聞いてみよう。





「週刊朝日の記事に対しては本気で怒っています。懇談なんかでも



 「上杉のヤロウ、調子の乗りやがって、目にもの見せてやる」と



 半ば公然と話しているくらいですから。





 その報復が女性秘書に向かったんですよ





先週号で筆者は、石川が事情聴取の際に、検察から子育て中の



若い女性秘書をネタに恫喝を受けていた事実を書いた。http://bit.ly/bjZYXD







その号が発売された日、今度はその女性秘書が





「事情聴取」に呼ばれたという。翌日の鈴木宗男衆院議員のブログ



「ムネオ日記」にそれに該当すると思われる記述がある。





「さらに昨日は、石川事務所の女性秘書を午後1時から10時半まで



事情聴取している。



小さな子供がいるから早く帰してやってくれ、と言っても、



検察は帰さなかった。





まさに拷問的取り調べだ、と、弁護士は怒っていた」





弁護士も指摘する通り、それは事情聴取とは言い難い



卑劣極まるものだった。





「保育園に子供が残っています。お迎えだけは行かせてください。



 その後、また戻ってきます。せめて電話だけでも



入れさせてください。」





感情を抑えられずとりみだす母親、その前に



座る男はこう言い放つ。





「何言っちゃってんの。そんなに人生、



 甘くないでしょ」





もとより、小沢事務所の政治資金規正法違反の捜査で、



なぜ石川事務所の秘書を聴取する必要があるのか?





石川の秘書時代の仕事を他の事務所から3年ほど前に移ってきたばかりの新しい秘書が知る由もない。



あまりに無謀な検察の捜査。新聞・テレビが一切報じない、



その一部始終を



「関係者」の証言を基に再現しよう。





1月26日(火)の昼ごろ、石川事務所に「タミノ」と名乗る男から



電話があった。女性秘書に検察庁に来てほしいという。





女性秘書が「今日も押収品の返却ですか?」と確認すると、



タミノは



「そうです、あと、ちょっと確認したいことがあるので」と返した。





よく聞き取れなかったので、もう一度確認すると、



「返却です」と答えた。





女性秘書は、1月15日の石川逮捕以来2度(22日、25日)



検察庁から呼び出しを受け「押収品」の返却に応じている。



今回も同様の案件だと信じた女性秘書は、ランチバッグ一つで



検察庁に向かった。





霞が関から議員会館のある永田町からは一駅である。前日と同じように、コートも着ずに薄着で出かけた。ランチバッグの中には



千円札と小銭、ティッシュとハンカチ、携帯電話だけである。





検察庁に着くと前回までとは違う部屋に案内される。



するとそこには民野健治という検事が待っており、



いきなりこういい始めたのだ。





「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することが



 できる。それから〜」





事情を把握できずパニックになった



女性秘書が、ほかの秘書か弁護士に



連絡したい旨を告げると、





民野健治はそれを無視して、



逆に、携帯電話の電源を切るように命じ、



目の前でスイッチをオフにさせたのだ。





それが昼の1時45分。だまし討ちの「監禁」はこうして始まった。





任意の事情聴取は、文字通り「任意」である。



よって、被疑者であろうが、参考人であろうが、当事者の同意が



必要なのは言うまでもない。



仮に、拒否しても、その場を立ち去っても問題はない。



拒否も国民の当然の権利である。





ところが今回「聴取」という



だまし討ち監禁は、そうした意向を問うこともなくスタートしている。





民野検事は、女性秘書に小沢と石川が共謀していたことを認めるよう



迫り続けた。だが、彼女がそんなことを知る由もない。





女性秘書は石川が小沢の秘書をやっているときは、



別の民主党議員事務所に勤めていたのだ。





しかも、当時は与野党に分かれており、自由党の石川秘書については



その存在すら知らなかった。





そんな彼女が、小沢事務所の会計事務のことを知るすべはない。



その旨を正確に述べると、検事は次のような言葉を並べるのだった。





「いいんだよ、何でもいいから認めれば



 いいんだよ」





「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」





「何で自分を守ろうとしないの。石川を



 かばってどうするの」





こうした言葉をさんざん浴びせられたが、知りようもない事柄を



語れるはずもない。



そこで黙っていると民野検事はこう言い放った。





「あんた、何も言わないのは愚の骨頂だよ」





取り調べ室では時刻もわからない。もうずいぶん時間も



経過したのだろう。





ふと見るとそれまでブラインドから差し込んでいた外の光が



暗くなっている。





3歳と5歳の子供が待っている保育園に迎えに行かなければならない。





夫でも誰でもいいから迎えに行かなければ、幼い子供たちも心配する



だろう。





取り調べ可視化 これじゃ無理だ





女性秘書は検事に対して、繰り返しお迎えの許可だけを懇願する。





一時的でもいい、必ず戻ってくる。せめて電話を入れさせてほしいと



哀願し続けたのだ。



そして、母親の子供を思う気持ちが昂ったその時、



検事の発した言葉が、先の



「何言っちゃってんの?そんなに人生、



 甘くないでしょ?」という





 台詞だったのだ





その言葉を聞いて、母親はパニック状態に



陥った。



手が震え出し、自然に涙がこぼれてくる。



ついには呼吸が荒くなり、過呼吸状態に



陥った。





飲み物を所望する。ご希望をどうぞ、と言われたので、





「お茶をください」と言った。すると民野検事は事務官を呼び、



庁内にあるローソンに買いに行かせた。事務官が戻ってきてお茶を



出すと同時に検事はこういったのだ。





「120円、払ってください」





一方、昼間に出かけた女性秘書の帰りがあまりに遅いため、



石川事務所のスタッフたちもさすがに心配になってきた。





ちょうどそのころ、検察庁から



一本の電話が入った。





「○○さん(女性秘書の名前)からの伝言です。



 今日は用事があるので事務所には帰らないとのことです」





と、男の声で名前も名乗らず、それだけ言うと一方的に切れたという。





日が暮れて数時間がたつ。



子供の迎えの時刻が迫ってからは



「せめて主人に電話をさせてほしい」「ダメだ」というやり取りの



繰り返しになる。





あの小沢一郎の事情聴取ですら、準備に準備を重ねて弁護士を連れ、



自らのホテルの部屋という条件で行われたのだ。しかも4時間半である。





一方、女性秘書の「監禁」時間はすでに



この時点で5時間を超えている。





だんだん思考能力も低下してきた、と、のちに弁護士にも語っている





この母親が何百回、同じ「哀願」を



繰り返したころだろう。





ようやく検事が



「じゃあ、旦那にだけは電話していい」と認めた。





検事の目の前で携帯のスイッチをオンにし、



画面に夫の電話番号を表示し、





それを見せながら発信ボタンを押した。





子供の迎えだけを頼んだ。



それから次に弁護士への通話をお願いし、しばらくして同じように



許可された。





弁護士が健治と「聴取」の中断を交渉し、午後10時45分、





事務所を出てから約10時間ぶりに



女性秘書は「監禁」から開放されたのだった。





結局、「押収品」は一つも



返してもらえなかった。





つまり、東京地検特捜部は、



最初からこの若い母親をだまして





「監禁」することが目的だったのだ!





2008年に最高検が出した



「検察における取り調べ適正確保方策に関する諸通達では、



長時間の取り調べ、休憩なしの聴取などを禁じている。





今回の「監禁」はこれに明白に違反している。



    



    しかし、最も卑劣なのは、



   こうした人権侵害を知っていて、





1文字も、1秒も報じない新聞・テレビの



記者クラブメディアだ。





とにかく検察などの国家権力があらゆる手段をもってしても



自己目的を達成しようとすることは、人類共通の歴史だ。



 



ところが、普通の民主主義国家では、そうした捜査当局の暴走に



歯止めをかけるためのジャーナリズムが存在する。





ただし、日本ではそれがない。





むしろ逆に、検察の暴走を、つまらない自らの立場を守るために、



見て見ぬふりをしているのが現状だ。



それは、何も知らないよりずっと性質が悪い。





先週号でもふれたとおり、石川事務所での一連の「違法」強制捜査は



記者クラブメディアの記者たちの目の前で行われたのだ。



さらに、懇談で女性秘書への事情聴取があったことも話題に上がっている





検察の捜査が卑劣だとしたら、



それを知っていて書かず、





無言で協力してきた新聞・テレビの





記者たちこそ卑怯だと言わざるを



得ないのではないか?







引用終了。

posted by たかおん at 20:39| 埼玉 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京地検特捜部、週刊朝日へ出頭命令。平成の言論弾圧!!!

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○くたばれ!谷川恒太東京地検次席・東京地検特捜部

 東京地検特捜部が本日2009年2月3日13時頃、週刊朝日(朝日新聞出版)山口一臣編集長とジャーナリスト上杉隆氏へ出頭命令を行なった模様です。

週刊朝日は

「検察の狂気 これは犯罪捜査ではなく権力闘争である」(1月29日号)

「子育て女性をも脅かす検察の愚劣」(2月5日号)

と検察との対決姿勢を強めている情勢下での出頭命令は事実上の言論弾圧行為に他なりません。

 週刊朝日と日刊ゲンダイとテレビ朝日系の幾つかの番組と田原総一朗の番組と朝日CSニューススターあたりが「比較的公平な報道を」行なっておりますが、他は検察と一緒にダンスしてます。

 報道は国家水準に比例すると言われてますので、ダメな日本にダメなデマゴミはお似合いのカップルかもしれません。

 でありますから、ネットは蛇の執念でCIA下部組織の「東京地検特捜部が仕分け」されるまで頑張らなくてはなりません。昨日も今日も民族自決です。がんばりましょう、そうしましょう。



 取り敢えず、今週金曜日発売の週刊金曜日を買いましょう(^ー^)ノ



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(以下参考情報)
http://suigei.blog10.fc2.com/blog-entry-1368.html
2月12日号「子ども人質に女性秘書『恫喝』10時間」の記事に対し3日、谷川恒太・東京地検次席名の「抗議書」を受け取りました。記事は丁寧な取材を重ねたものであり、自信を持っております。
――――山口一臣氏(週刊朝日編集長)


【追記】02.03.18:00opm
東京地検は、「週間朝日」が現場検事を名指し(民野検事のこと)したことについて、「捜査妨害」だとして抗議書を送付。電話で同編集長との面会を要請した。編集長は出張のため面会は明日以降となるもよう。

「名指し」。つまり個人を特定されて面が割れることを検察官が極端に嫌がっていることが読取れる。だからこそ私もこうして画像を晒しているわけだが。この点についてホリエモンこと「takapon_jp」さんはツイッターでこうつぶやいている。

「人を独房に長期間閉じ込め、事前リークで社会の晒し者にして社会的に抹殺するくせに自分が実名報道されて怒るとかありえねーって思う。」

体験者のつぶやきは説得力があります。

http://alcyone.seesaa.net/article/140140756.html

朝日新聞(営利企業)が東京地検の圧力に屈した模様

岩上安身氏のツイッターより。

「出頭要請は事実であるのみならず、バレた途端に朝日本社に圧力がかかり、その事実を隠蔽させようとしてるとの事。週刊朝日の山口一臣編集長は明日出頭。」

http://twitter.com/iwakamiyasumi

重要! 検察から、週刊朝日編集部に、出頭要請があったのは、事実だった!、情報が二転三転して申し訳ない。以下が真相。今日の午前中、検察から週刊朝日に対して、文書が届き、すぐに来てくれ、捜査妨害だ、話を聞きたいと。明白な出頭要請が

重要!2

この出頭要請情報は、たちまち外部にも流れたが、これに対して、検察は記者クラブを通じて、朝日新聞本社に圧力。なんと朝日新聞本社は、この圧力に屈して、週刊朝日編集部トップに対し、抗議文が来たことだけにして、出頭要請は伏せろと指示。

重要!3

本社の圧力に対して、週刊朝日編集部トップは抵抗したが、本社側の強い圧力に押し切られた。編集部の平部員や、外部に対しては、出頭要請はなかった、抗議文だけだったということにして、山口編集長は、明日、出頭することになるという。

重要!4

検察の異常な強権発動、それに唯々諾々と従う記者クラブ、権力に屈して、身内を売り、出頭がなかったことに偽装を強要する朝日新聞社、それらすべてに、断固として、抗議する!

『毎週、胃が痛む思いです。しかし世の中がひとつの方向に流れそうなとき、別の視点を提供するのが週刊誌。読者の支持がある限り、大本営発表に抗する紙面をつくっていくつもりです。ご支援を、よろしくお願い致します。』本誌・山口一臣。

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現政権寄りの情報機関が「東京地検特捜部の弱み」を握ったとの噂

http://alcyone.seesaa.net/article/140125734.html

アサヤケ

http://twitter.com/asayake1/status/8533017250

公安が地検とマスコミのトップとの癒着の現場を確認した模様。どこで出してくるかは今後のお楽しみのようだ。

三井環氏「検察は自民党に多大な“借り”がある」

http://alcyone.seesaa.net/article/140085099.html

三井氏の話のポイントは、いくつかある。まず、同氏が逮捕されるきっかけとなった、検察の裏金問題。検察は情報提供者に対する謝礼などとして調査
活動費が認められているが、三井氏によると、実際には幹部の飲食費、ゴルフ代などの遊興費にあてられてきた。それが三井氏の告発によって明るみに出た。

そのため、一部幹部の昇進に遅滞が生じた。これを打開するため、検察幹部は、当時の自民党政権に頼み込み、重大な借りができてしまった。検察が
政治家の汚職ではなく、ホリエモンや村上など、新興企業家に標的を移したのも、弱味を握られて政治家に対して強く出られなくなったためと、彼は言う。

この検察と自民党の取引を、三井氏は「けものみち」と呼ぶ。これが事実なら、検察は自らの汚点のために、職務の適正な遂行を放棄し、自民党の一
部幹部らは、検察の弱味につけこんんで、政治利用を図ったことになる。政調会長だった麻生氏も、この「けものみち」について、承知していたという。

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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1404765056&owner_id=9203721

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100203-00000002-jct-soci

毎週のように検察批判の記事を大きく掲載している「週刊朝日」(朝日新聞出版)の記事をめぐり、東京地検が編集部側に抗議するという異例の事態に発展している。

 掲載された記事を執筆したジャーナリストの上杉隆さんが、ツイッターで「東京地検特捜部から編集部に出頭要請がきた」と書き、出頭方法を募集するなどしたため、ツイッター上では騒ぎが広がっている。

 週刊朝日では、ここ1か月ほどで検察批判のトーンを強めており、その記事の多くを執筆しているのが上杉さんだ。

記事の見出しを見ただけでも、

「検察の狂気 これは犯罪捜査ではなく権力闘争である」(1月29日号)

「子育て女性をも脅かす検察の愚劣」(2月5日号)

と、検察との対決姿勢を強めているように見える。



■「記事は、丁寧な取材を重ねたものであり、自信を持っております」

 地検が異例の抗議を行ったのは、2月12日号掲載の「子ども『人質』に女性秘書『恫喝』10時間」という記事。

 衆院議員で小沢一郎民主党幹事長の元秘書、石川知裕容疑者(36)の秘書が、地検に約10時間にわたって事情聴取を受けたとされる様子を報じたもので、

「『ウソ』をついて呼び出し、10時間近くにわたり『監禁』した。

そして虚偽の証言を強要し、『恫喝』し続けた」

などと地検を批判した。



この記事に対して、地検は2010年2月3日、異例の抗議に踏み切った。

週刊朝日編集部によると、地検側から抗議をしたい旨、電話でコンタクトがあったが、山口一臣編集長が出張中であることを伝えたところ、

「記事内容の何点かについて虚偽の点があり遺憾。厳重に抗議する」

といった趣旨のファクスが送られてきたという。

編集部では特に検察に出向く必要はないと判断している様子で、山口一臣編集長は

「2月12日号『子ども「人質」に女性秘書「恫喝」10時間』の記事に対し、3日、谷川恒太次席名の『抗議書』を受け取りました。記事は、丁寧な取材を重ねたものであり、自信を持っております」

とのコメントを発表した。



■ツイッター上では「『出頭方法』談義」盛り上がる

周辺には、この情報が「編集部に地検から出頭要請」という形で広がった。



例えばジャーナリストの有田芳生さんは13時01頃、ツイッター上で

「『捜査妨害だ!』と激怒する検察は、報道内容に関して山口一臣『週刊朝日』編集長に出頭要請した模様。普通、抗議があれば出向くのが社会の常識」

と発言。



当の筆者にあたる上杉さんも13時25分に

「旧き友を暢気にランチに誘っていたら、東京地検特捜部から編集部に出頭要請がきた昼下がり。へへへ」

(略)
posted by たかおん at 17:45| 埼玉 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月02日

くたばれ!民野健治(東京地方検察庁検事・検事二級)

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○石川議員の女性秘書を10時間も恐喝したのは民野健治

 民野健治という検事がいて、元在ドイツ大使館一等書記官らしいです。こやつが、石川議員の女性秘書を不当に拘束し10時間も恫喝したそうです。
任意調べなのに、女性が泣きながら頼んでも保育園に子供を迎えに行かせない、電話もかけさせなかったとのこと。石川議員への揺さぶりだけが目的の悪辣さで
す。

 そもそも、女性秘書は石川議員当選後に職務についた方ですので、2004年・2005年の陸山会の収支について何も知るよしもありません。

 私は鬼畜民野健治が早くくたばるように祈願致します。できればわら人形に5寸釘が良いかも。



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(以下参考情報)
民野健治検事(東京地検特捜部)は特別公務員職権濫用罪だと思う

http://alcyone.seesaa.net/article/140090857.html

憲法

第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。

第38条 何人も、自己に不利益な供述を強要されない。

2 強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、

これを証拠とすることができない。

3 何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。

刑法

第193条公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、

又は権利の行使を妨害したときは、二年以下の懲役又は禁錮に処する。

第194条裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又はこれらの職務を補助する者がその職権を濫用して、人を逮捕し、又は監禁したときは、六月以上十年以下の懲役又は禁錮に処する。

第195条裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又はこれらの職務を補助する者が、その職務を行うに当たり、被告人、被疑者その他の者に対して暴行又は陵辱若しくは加虐の行為をしたときは、七年以下の懲役又は禁錮に処する。

2 法令により拘禁された者を看守し又は護送する者がその拘禁された者に対して暴行又は陵辱若しくは加虐の行為をしたときも、前項と同様とする。


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週刊朝日2/12号「子ども”人質”に女性秘書『恫喝』10時間
石川議員が体調不良で事情聴取は明日にしてくれと頼み込んでいる時に「あの女の秘書、小さな子どもがいるんだろう。(事情聴取に)呼ばれたら、困
るんじゃないか?」と東京地検特捜部検事の発言として暴露した。この記事に関して検察関係者が「週刊朝日の記事に対しては本気で怒っています。懇談なんか
でも『上杉のヤロウ、調子に乗りやがって、目にモノ見せてやる』と、半ば公然と話している。女性秘書は1月26日(火)昼ごろ、石川事務所に「タミノ」と
名乗る男から電話があり、女性秘書に「押収品の返却があるので取りに来て欲しい」との連絡を受けた。女性秘書は石川議員逮捕以来、2度検察庁から呼び出し
を受け、「押収品」の返却に応じていたので今回も同様だと思い、コートも着ず、大急ぎで地検へ向かった。ところが、検察長につくと前回とは違う部屋に案内
され、民野健治という検事が待っいていきなり「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することができる。・・・」と言われ女性秘書は事情が
把握できず、他の秘書か弁護士に連絡したい旨を告げたが民野検事はそれを無視して、逆に携帯電話の電源を切るように命じ、目の前でスイッチをオフさせた、
それが昼の1時45分。任意の事情聴取は、文字通り「任意」である。被疑者であろうが、参考人であろうが、当事者の同意が必要なのはいうまでもない。仮
に、拒否してもその場を立ち去っても問題ない。拒否も国民の当然の権利である。ところが今回のだまし討ち監禁は、そうした意向を問うことなくスタートして
いる。民野検事は、女性秘書に、小沢幹事長と石川議員が「共謀」していたことを認めるように迫り続けたという。しかし、小沢事務所と何の関係もない女性秘
書が、そんなことを知るはずがない。それでも検事は、「いいんだよ、何でもいいから認めればいいんだよ」「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」「な
んで自分を守ろうとしないの。石川をかばってどうするの」と責め続けたというから異常だ。
3歳と5歳の子供を抱える女性秘書は、保育園に迎えにいかなくてはならない。少なくとも、保育園の閉まる午後7時までには、夫など誰かに迎えを頼む必要が
ある。検事に「保育園に行かせてください。その後、また戻ってきます。せめて電話だけでも入れさせて下さい」と、繰り返し懇願。それに対して検事が放った
言葉がこれだったという。「なに言っちゃってんの。そんなに人生、甘くないでしょ」という台詞だったという。女性秘書が解放されたのは、午後10時45
分。結局、押収品も返却されなかったという。

石川事務所の家宅捜索が、大問題になり始めている。特捜部の事務官7人が午後4時45分、永田町の議員会館の石川事務所に乗り込み、内側から鍵
をかけて占拠した。ところが、この時、事務官は捜索令状を持っていなかったという。30分後、後から来た検事が捜索令状を示したが、令状もない状態で、議
員事務所を占拠するのは、明らかな違法行為だ。違法な手法で行われた捜査は、立件できない可能性が高い。さらに、問題になっているのが、事件と関係ない石
川議員の女性秘書を10時間近くも「拘束」した。さすがに10時間にわたる女性秘書に対する取り調べは、鈴木宗男議員がブログで取り上げ、民主党の辻恵議
員もテレビで問題にした。捜索令状がないのに事務所を占拠したこととあわせ、いずれ、国会で問題になることは、確実だ。また、そうした批判をかわすために
も、検察は「別件」で石川議員を再逮捕する必要があるとみられているのだ。「検察は、石川議員を本人の『政治資金規正法違反』で再逮捕する方針だ。一部新
聞が『400万円分の事務所費と車代提供が不記載』と小さく報じた一件。女性秘書は石川議員の資金管理団体の事務担当者をしている。女性も一緒に逮捕して
しまえば、10時間の取り調べ問題もウヤムヤにできるわけです」(捜査事情通)

東京地方検察庁検事・検事二級 民野健治(在ドイツ大使館一等書記官)





February 01, 2010

この男の名前を覚えておくべし

民野健治

http://blog.livedoor.jp/rusuban_the_3rd/archives/51461428.html



まったく小沢さんの件に関係ない(そもそも物理的に無理)にもかかわらず、石川知裕君のところの女性秘書を9時間半にわたって監禁し、保育所への電話すら認めなかったという鬼畜の名である。上杉隆さんの記事から明らかになった名前です。

佐久間や大鶴については散々語られているが、実際に僕らの人権を脅かし、“現場レヴェル”で不当な権力を行使し、「特高」まがいの“捜査”行なう連中の名はなかなか表に出てこない。その都度、こうしてあきらかにしていかなくてはならないでしょうね。



このような男は、必ず「次」にまた同じようなことをやる。“民の検事”というのは、またなんという皮肉に満ちた名前だろう。

キッチリ覚えておいてあげようではないか、民野健治。



(転載ここまで)



参考投稿番号: http://www.asyura2.com/10/senkyo79/msg/323.html

ばかだね〜志位和夫、代表質問で水谷建設の裏献金5千万x2回わが党の独自調査で自信を持ってだと、情報源は赤旗の元経理担当重役の話だろ、この人はたぶん執行猶予中だとおもいますよ、こんなもん信頼して良いんですか?



@kiyowanajiageya 2010-01-23 23:01:11

民主党消息筋によると・・幹事長室関係筋では、検察庁幹部の国家公務員法違反容疑立件のための複数の証人、ならびに証拠を確保した・・模様。
永田メールの再来とならぬため、現在、トリプルチェック処理中。いつ・・どのタイミングで世に出すか・・・思案中である・・と同関係者は語った。
posted by たかおん at 21:14| 埼玉 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

日本共産党は党体制維持のため小沢氏を追求してます。

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○日本共産党は党体制維持のため小沢氏を追求してます。

 私は社民党に投票してますが、自分の選挙区で社民党が出てないときは共産党に入れてます。CIA自民創価学会政権に対する批判票として入れてるつもりでしたが、次からは考え直します。社民党が出てないときは民主党に投票するようにします。



 日本共産党が揃いも揃って小沢氏への追求の構えを見せているのは党体制維持のためだそうです。党執行部は小沢批判が党体制維持のために良いという判断を下した模様です。外様な私には伺い知れない狂った判断だと思います。

 昔、「とにかくカネヨン」というコマーシャルがありました。日本共産党で言い替えれば「とにかく現執行部体制護持」という事なのです。日本共産党にある生存遺伝子は兎にも角にも現行の執行体制を維持するということなのです。



 不破体制から志井体制に移行するに党指導者の年齢が20年もすっ飛んでるのは党内に居たイデオローグを排除しまくった結果だそうです。看板は日本共産党ですが、共産主義政党として思想的リーダーシップがあるわけではないのです。



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(参考情報)

2010年02月01日

日本共産党は検察に「弱み」を握られている公算が高い

http://alcyone.seesaa.net/article/139920323.html

☆小沢氏は国会で説明を 「政治とカネ」テレビ討論 穀田氏が主張 (赤旗)

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2010-01-31/2010013101_05_0.html

http://www.asyura2.com/10/senkyo79/msg/286.html

これに対し穀田氏は「国民は、ゼネコンからのヤミ献金ではないかと疑っている。政治的道義的責任を追及する舞台は国会だ」と強調しました。

細野氏が「何であれば政治家はバッジをとらないといけないのかを検察は、はっきりしてもらいたい。そうでないと、こんな仕事、危なくてできない」
などと述べたのに対し、穀田氏は「政治資金規正法は『政治活動が国民の不断の監視と批判の下に行われるようにするため』と書いている。事実をありのままに
書いて、国民に判断してもらいなさいということだ」と批判しました。



《以下は「地獄への階段」ブログより》

☆「革新都政をつくる会」  共産党支部から寄付500万円を不記載

http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/11570567.html

関係者によりますと、日本共産党の有力支持団体で構成する『革新都政をつくる会』の20年分政治資金収支報告書に、日本共産党東京都委員会からの
寄付500万円の記載がないことが分かりました。つくる会側の不記載か、共産党側の虚偽記載の可能性があります。両者には、説明責任が強く求められている
ところです。



☆共産党、政治資金で墓地取得か?

http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/1213304.html

今回の【不思議発見!】は、日本共産党中央委員会19年分収支報告〔12/12〕からの不思議です。

この画像は、収支報告書P44/55です。共産党が保有する資産に、なんと!

墓地の永代使用料!なんてものがある。



☆日本共産党中央委員会の政治とカネ(受注企業との怪しい関係)

http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/11401329.html

来る7月の参議院選挙には、比例区から共産党公認予定候補となっている日本共産党東京都委員会副委員長 田村智子氏

彼女は共産党議席絶対確保厳命候補だ。

その田村氏のHPに、受注企業と共産党の意外な関係をみた。



★なお「地獄への階段」ブログの「共産党研究」カテゴリーは

http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/folder/570171.html

http://blogs.yahoo.co.jp/voteshop/folder/570171.html?m=lc&p=2



《史料》図書館などから創価学会批判書の排除を要求する公明党議員

http://alcyone.seesaa.net/article/29325908.html
posted by たかおん at 14:14| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする