2010年01月27日

捜査の指揮棒を振っているのは大鶴基成最高検検事

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○捜査の指揮棒を振っているのは大鶴基成最高検検事

 本日発売の週刊朝日22ページによると、捜査の指揮棒を振っているのは大鶴基成最高検検事だそうです。

「良識ある判断」をすれば、小沢氏本人の立件など、到底考えられないというのが識者の意見ですが、大鶴基成最高検検事が強気で捜査を行なっているそうです。

大鶴基成ら検察はマスコミと一体となって情報統制を行なっております。

週刊朝日・日刊ゲンダイ・東京新聞が公正な報道を行なっているようですが、世論の趨勢を決するほどの威力はありません。昔はインターネットもありませんでしたが、今時はブログなどで情報発信出来ます。有志の皆さん頑張って暴走謀略検察に対抗しましょう(^ー^)ノ



○日歯1億円事件でもマスコミ操作をした大鶴基成検事

http://willwin.livedoor.biz/archives/50492329.html

--転載開始--

週刊ポストで4/14号で『村岡兼造元官房長官「橋龍、野中の狡い逃げ足」』という題名のぶちまけ180分インタビュー記事が掲載されてました。

村岡氏の担当検事は今の特捜部長である大鶴基成検事だったそうです。

都内のホテルで初めての事情聴取を受けた時に大鶴検事から「マスコミに事情聴取のことはしゃべらないで欲しいと」念を押されたのに、ホテルの部屋
を出ると既にエレベーターに記者が待っていたことがあったそうです。そして翌日からは自宅に記者が20人も詰め掛けるようになっていたとのこと。

このあたりまでは村岡氏も違和感を感じる程度だったのでしょう。

そして、9月25日の朝、村岡氏の自宅や事務所を家宅捜査したときの検察の奇妙な行動で大鶴検事に嵌められていることがわかったらしいです。


「朝はいなかったマスコミが昼過ぎから家の前に殺到すると、検事たちは『家宅捜査に来たことは秘密にしてください』といって、玄関にあった靴を持って裏口
に回り、記者に見つからないようにこっそりと出ていったのです。ところが夕方になって、今度は朝と同じ検事がこれ見よがしにマスコミの前を通って玄関から
入ってきた。捜査に入るところをカメラに撮らせるためにわざわざそんなことをしたのでしょう」

村岡氏はまだ事態が良く飲み込めず、そのよる大鶴検事に電話を入れると、こういわれたという。

「明日、在宅起訴です。裁判で戦ってください」

冷ややかな口調だった。

「その時初めて、検察がマスコミを操作して私のことを“この男は悪いことをしている”と印象付け、生贄にしようとしているとはっきりわかった。それまでまさか起訴されると思ってなかったから、弁護士も頼んでいませんでした。」

検察がマスコミを利用して捜査を有利に進めようとすることは昔から有ったらしいですが、大鶴氏はマスコミを使った戦法が得意な検事なのでしょうか。

それとも検察そのものが、そのような体質なのでしょうか。

ライブドア事件でもそうですが、この記事を見る限り、ちょっと酷すぎるなと思いますね。

このように検察によって冤罪が作り出されていくのだと考えると非常に怖いことだと思います。

--転載終わり--



○7:大鶴基成最高検刑事部検事(小沢首相を潰した7人の検事) [ニュース・社会]

http://bookend.blog.so-net.ne.jp/2009-03-21-7

--転載開始--

最高検刑事部の東京担当、大鶴基成検事(54)だ。大分県出身で東大法学部卒。特捜部長時代にライブドア事件や村上ファンド事件を指揮し、夕刊紙に「平成の鬼平」と持ち上げられたご仁だ。

「今年1月の人事で東京地検次席検事への就任が有力視されていましたが、マスコミの評判が悪く報道対応には適さないと、直前で同期の谷川氏に代え
られたと言われています。特捜部長時代は気に入らない報道をした社に“出入り禁止”を連発。現場が乗り気でなかった前福島県知事の事件でも『これができる
かどうかで自分が検事正や次席になるか決まる』と息巻き、部下を怒鳴りつけていました」(別の地検関係者)

--転載終わり--



○検察リーク:証拠つかんだ『週刊朝日』と否定する政府

http://minnie111.blog40.fc2.com/?tag=%C2%E7%C4%E1%B4%F0%C0%AE

--転載開始--

「検察によるリークは違法行為」というエントリーでも紹介したが、今回の小沢幹事長の政治資金規正法問題をめぐる大手メディアの報道は、検察側のリークによるものがほとんどであることは正常な頭脳を持った人なら誰もが疑う余地もないだろう。



それなのに、読売新聞では、政府が捜査情報のリークはなかったという答弁書を決定したことを伝えている。「政府が決定した」としても、政府の誰が
決定したのかとか、この答弁書が決定された経過などの詳細な説明もなく、答弁書を決定したという事実だけを伝える、幼稚園児でも書けるほどの短い文章であ
る。海外報道の読者の知的欲求を満たす記事とはかけ離れた文章で、これで大手メディアとして扱われているのかと思うと、日本のメディアの質がかに低いかを
あらためて思い知らされる。



「捜査情報漏えいない」政府が答弁書

(読売新聞 - 01月27日 00:12)


政府は26日の閣議で、小沢民主党幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件に関する報道について、「社会の耳目をひく事案については、報道機
関が関係各方面に広く深く独自の取材活動を行っていると思われ、捜査情報の漏えいがあったとは考えていない」とする答弁書を決定した。



新党大地の鈴木宗男衆院外務委員長が質問主意書で、「検察当局からのリークがあったのではないか」などとただしたのに答えた。



これを読んで、検察リークはなかったと信じる人はまずいないだろう。

一方、すでに多くのブロガーに引用されている『日々坦々』の「週刊朝日、検察リーク認める!!」というエントリーを読んで知ったのだが、『週刊朝
日』は、検察官のリークを認める発言を公表している。『日々坦々』が記事を一部引用されているので、記事の内容はそちらを読んでいただきたい。



『週刊朝日』によると、現在、小沢幹事長の政治資金規正法問題の捜査の指揮をしているのは、巷で言われている佐久間達哉特捜部長ではなく、大鶴基成検察官であるという。



彼のウィキペディアの情報によると、大鶴基成検察官は大分県佐伯市出身。ラ・サール中学校・高等学校卒業後、東京大学法学部に進学。卒業後、高校
時代から検事になることを夢みていた大鶴氏は、念願の東京地検の検事に任官した。1981年に福岡地検、1983年に大阪地検、1985年に釧路地検と地
方のドサ周りを経て、1992
年4月にやっとあこがれの東京地検特捜部へ異動。交通部長を経て、2005年春には特捜部長に就任。その後、函館地検検事正、最高検察庁検事に就任してい
る。



主な担当事件には、ゼネコン汚職事件、第一勧業銀行総会屋事件、日歯連闇献金事件、ライブドア事件などがある。



大鶴基成検察官の捜査手法はかなり強引で思い込みが激しいらしく、大鶴氏と一緒にゼネコン汚職事件で特捜検事として働いた元同僚は、「あらかじめ
決められたストーリーに沿って『こういう供述を取って来い』と命じられると必ずやり遂げる男だった」そうだ。大鶴氏の元上司だった高検検事長経験者によっ
ても、自分の内面の弱さを隠すために権力を笠に着て取り調べ、事件を自分の作ったストーリー通りに捏造してしまうという大鶴の捜査手法を何度もたしなめら
れたとか。



そのせいか、ゼネコン汚職事件の梶山静六ルートでは、見込み捜査による大チョンボを犯してしまった。当時、自民党幹事長だった梶山氏にゼネコンの
元幹部から現金が渡されたという調書がとられたが、実際には梶山氏には現金は渡っておらず、ゼネコンの元幹部が個人的に着服していただけであった。大鶴基
成検察官の取調室からはいつもすごい怒鳴り声が漏れており、あまりにも荒っぽかった捜査に当時の同僚は、大鶴は手柄を焦っていたのではないかと証言してい
る。



大鶴氏は日歯連闇献金事件では後ろめたいことがありそうな人物を重要証人に仕立てて、狙った獲物を撃つという捜査手法を使ったことがあり、ライブ
ドア事件でも宮内亮治をライブドア元社長の堀江貴文を有罪にするための証人にし、見返りとして宮内の横領疑惑を不問にしたのではないかといわれている。



恐らく、小沢幹事長や3人の元秘書が否定している水谷建設から受けたとったとされる裏金献金もすべて大鶴氏がでっちあげた作り話に違いない。ま
ず、水谷の元社長は、この裏金をホテルの喫茶店で元秘書らに渡したと証言しているが、そんな目立つところで、受け取るわけがない。もし、受け取るとした
ら、自分の事務所に招いてそこで誰もいない個室で受け取るに違いない。まして、東京新聞が伝えるような第三者がそこにいたとはとても信じられないことだ。
もし、本当にホテルの喫茶店で渡されたとしたら、その渡された時間に喫茶店で勤務していた従業員の証言が出てくるはずだ。それが全くでてこない。多分、上
述の梶山静六ルートのように、鹿島建設からの裏金を水谷建設の元社長が個人的に着服したというのが事実ではないだろうか。



さらに、時事通信は本日の記事で水谷の経理担当者が元社長に『小沢事務所に持って行く』と言われ、04年10月と05年4月ごろに、それぞれ現金
5000万円を用意して渡したと証言していると報道しているが、だから何?というのが私の感想だ。いくら経理担当者が金を元社長に渡したと証言しても、そ
の金が小沢側に渡った証拠がない限り、裏金が小沢側に渡ったという証拠にはなりえないからだ。この記事では、石川知裕議員がまるでその裏金を陸山会の口座
に入金してその資金で土地を購入したかのごとく、意図的に読者を誤解させるように書かれており、あまりにもひどい記事だと思う。



このように、自分の出世や手柄だけのために、ありもしない妄想にとらわれ、強引な捜査を進める者が、世界で第3番目に影響の高いリーダーとされる
小沢一郎幹事長を担当するのはいかがなものだろうか。まさに郷原氏が強調しているように、このような捜査がまかり通れば、政治資金規正法の罰則適用につい
てのハードルは大幅に下がって、検察はその気になればどのような政治家でも処罰できるということになってしまう。国民によって選ばれた政治家をこのような
窮地に陥れることは、検察の権限が国会よりも上だという検主主義であり、完全に民主主義を否定していることにつながる。



これでも日本が正常な民主主義国家と呼べるだろうか。

--転載終わり--



○検察のリークあり得る と言うと解雇される国に・・・ NHK契約職員

 なんと検察のリークあり得ると解答した契約職員が解雇された模様です。

http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/653.html

--転載開始--

「地検のリークあり得る」NHK担当者が視聴者問い合わせで私見 産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/100125/med1001251720000-n1.htm

 NHKは25日、NHK視聴者コールセンターの担当者が、政治資金規正法違反事件にからみ、検察からのリークがあるのかとの視聴者からの問い合
わせに「あり得る」などと回答していたと発表した。NHKは、この発言は担当者が思い込みで自らの考えを述べたもので、不適切だったと判断。今月22日に
担当者との契約を解除した。

 NHK広報局によると、今月16日の教育テレビ「NHK手話ニュース」で、政治資金規正法違反事件で逮捕された石川知裕容疑者が「容疑事実を
認めた」との内容を放送。この番組を見ていた視聴者からコールセンターに、「地検のリークはあるのか」との問い合わせが入り、担当者が「リークはあり得
る」などと答えていた。

 担当者はNHKの元職員で、報道現場の取材経験はなく、「捜査機関の発表もリークも似たようなものだと思い、今回の対応をしてしまった」などと釈明したという。

 NHKで内部記録をチェックしていた際に発覚した。広報局では「視聴者の皆さまに深くおわびいたします。再発防止に向け、指導を徹底してまいります」とコメントしている。

NHK担当者 視聴者に「地検リークある」と回答

http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100125077.html

 NHKは25日、小沢一郎民主党幹事長の元私設秘書で衆院議員の石川知裕容疑者が政治資金規正法違反容疑を認めたと報じた16日のニュースをめ
ぐり、NHKサービスセンターの70代の男性職員が視聴者から情報源を問われ「(地検からの)リークはあり得る」と回答していたと発表した。

 NHKによると、男性は視聴者対応を請け負うコールセンターのスーパーバイザーとして勤務。NHKの調査に対し「リークと発表の区別が分かっていなかった」と説明しているという。21日に内部記録などから発覚、サービスセンターは22日付で男性との契約を解除した。

 男性は元NHK職員で1996年から同センターの契約職員。

--転載終わり--



確認書作成の経緯、本当に知らない〜小沢氏

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1090924&media_id=88
posted by たかおん at 17:46| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

取り敢えず宮崎学は外しておきましょう。

○三井環氏の情報が漏れていた可能性

 検察裏金を告発していた三井環氏がマスコミ取材寸前の2002年4月22日に逮捕されてしいました。宮崎学は盗聴法による逮捕者第一号などと書いていますが、大いに疑問があります。

 宮崎氏は早稲田の「あ○ね」にも来ていたそうですが、単純に飲みに来ていたのかも疑問ですね。宮崎氏は公安調査庁への情報提供が指摘されていますし、三井氏の時も何か当局に情報提供していたのでは?と疑いたくなります。



 先日1月18日に開催された「『新選組』化する警察&検察&官僚がニッポンを滅ぼす!」というフォーラムに宮崎学が来ていたそうようですが、この男は外した方が良いでしょうし、別段入れておく理由もないでしょう。



○検察の手足となって動くのはマスコミだけでしょうか?

 検察リークというよりも、記者クラブを通じてマスコミ側と一体になって、捜査情報を情報操作に利用しているわけです。

 一方、うまい具合に右翼が火炎瓶投げたり、銃弾が郵送されてきたりするわけです。右翼の人曰く、「右翼は商売です。儲かります。」ということです。末端の人はボランティアかもしれませんが、右翼活動は純然たる商業行為です。



○今回の件はリトマス試験紙になるでしょう。

 結局、提供される検察情報だけ追いかけて、もっともらしい事書いてるブロガーは検察のおもちゃになっているだけなのですが、自覚がないので更生できません。大衆の興味を引く話題に乗っかって、注目を集めるのが目的の人達がいるのです。

 目についたところでは、nikaidou.com・オフィスマツナガ・山本一郎(切込隊長)がダメ。使えません。小利口な功利主義は百害あって一利なしです。

 書いたらまずい、本当にまずい、大変だ、ということを書けばいいんです。人間、体が擦り切れていずれ死ぬんです。摩耗していく人生、損する方に道があるんです。



(参考)

1/18緊急シンポ前半の映像12本をついにアップ!鈴木宗男氏演説は特に凄い!(告知遅れてゴメン!)

http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/243.html

「三井環前公安部長逮捕 これが盗聴法の真の威力やろな:宮崎学」

http://sun.ap.teacup.com/souun/2324.html

ここで復習、脅威の『三井環事件』

http://asyura.com/08/hihyo8/msg/454.html

『大手新聞社にも「検察ネタ」で食っている者は、三井環の動きを逐一検察に流している「スパイ」がいる。読売の谷やら、朝日の村山など、また、広報係としては宮崎学。

(略)

三井事件だけでなく、同じ時期に、大田原昌嗣や金沢地検の元検察事務官などの内部告発者は微罪・冤罪でつぎつぎと逮捕された。大田原氏などは、工事現場に立ち入ったとして建造物侵入の現行犯だった。

 また、内部告発者を逮捕するのに功績のあった検察首脳は、松尾、但木をはじめ全員が出世している。三井と対立した加納は、裏金疑惑を持たれて
も、検察「関西勢」が執拗に推薦し、小泉首相と検察トップとの会談まで持たれ、結局は出世させた。ヤクザよりも義理堅く、裏金の守護者を守りきる。つま
り、驚異的な犯罪組織だということがわかる。』

(参考関連情報)

高野孟氏「サンプロオンエア中は検察擁護の宗像元特捜部長が、番組終了後『今回の検察のやり方は全く目茶苦茶』と言った」

http://asyura.com/10/senkyo78/msg/143.html

「小沢」と「小澤」にまつわる驚愕の新事実!

http://asyura2.com/10/senkyo78/msg/103.html

東京地検特捜部の判断は常に正しい、のか(江川昭子ジャーナル)

http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/125.html



逮捕容疑が変更になった

http://asyura.com/10/senkyo77/msg/859.html

検察は正義で小沢一郎は悪なのか〜空恐ろしい大マスコミの報道

http://asyura.com/10/senkyo77/msg/936.html

あ〜〜ビックリした〜あの穏和な民主党の高嶋、平田両氏が産経新聞社とFNNに対し説教したぞ!民主は一致結束し戦闘モードだ

http://asyura.com/10/senkyo77/msg/848.html



【alternative、日テレ解説員・河上和雄元・検事総長、自民党から受け取っている「裏金」】

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak33/msg/299.html

この河上和雄が、現在、日本テレビの解説員として、また日本テレビの顧問弁護士として、TVに出演し、小沢一郎の摘発に関し、東京地検の捜査が正
しい等々と解説を加えている事が、今回の「事件の本質を良く物語っている」。犯罪者を見逃す事を生業としてきた元・検事総長=インチキ警察の代表=河上和
雄は、「自民党をツブシ、野党に政権を、渡したままにしておけるか」と正直に話すべきであろう。パチンコ業界を警察が支配下に置き、その利益の「ウワマエ
を警察官僚が自分の懐に入れる」ための組織=社団法人遊技産業健全化推進機構を「作ってくれた自民党への恩返し」が、小沢一郎・摘発の「真意」であるとも
正直に語るべきであろう。自民党のワイロ犯罪を見逃す返礼として、社団法人遊技産業健全化推進機構の代表理事に座り、「利権の甘い汁を吸い続けているの
が」、この元検事総長・河上和雄である。この元・検事総長自身が、パチンコ業界と自民党から受け取っている「裏金」こそ、明るみに出し摘発しなければなら
ない「日本国家の、ガン細胞」である。



“検察が逮捕したい人”一覧【Chikirinの日記】

http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/217.html
posted by たかおん at 10:30| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

元大阪高検部長三井環氏告発、調査活動費年間6億円は全部検察の裏金。

○私が右翼塾長から聞いた話しでは、調査活動費は右翼活動資金になっています。
 元大阪高検部長三井環氏によると、調査活動費年間6億円は全部検察の裏金となっているそうです。
 私が右翼塾長から聞いた話しでは、調査活動費はマスコミ報道では飲み食いに使ったことになっていますが、実際は右翼活動資金となっているそうです。警察では出来ない仕事を依頼されるそうです。主に選挙動員・選挙妨害です。

 本当に飲み食いに使ったのならm(._.)m ゴメンすれば良い話です。ところが、検察は絶対にm(._.)m ゴメンしません。それどころか検察裏金告発者の三井環氏をヤクザの偽証を元に収監まで持っていったわけです。 三井環氏と共に検察裏金を告発した奈良県の書記官もおかしな案件で逮捕されています。

 検察はメンツを保つためにm(._.)m ゴメンしないというのが一般的な見方ですが、そうでしょうか?私は調査活動費が右翼活動費に化けてしまった事実をひた隠しにするためにm(._.)m ゴメンしないのだと思います。

 佐久間東京地検特捜部長が暴走している背景に、調査活動費が右翼活動費に化けている事実をひた隠しにする検察及び旧政権党及び関係団体の必死の組織防衛によるものではないでしょうか。リアルタイムで国体を賭けた頂上決戦が闘われているのです。

http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20100121


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(以下参考資料)
  佐久間東京地検特捜部長が呻いた「殺さなければ殺される」@週刊新潮 検察は殺しあいの覚悟でやってるらしいですRT @nasukoB: RT @iwakamiyasumi もし、そんな形式犯で与党の幹事長という要人を逮捕しようとするなら、これはもう検察は「狂気」としかいいようがな    20分前   from Tween   
http://twitter.com/kenlive12/status/7982595467

〔史料〕三井環氏による「検察裏金」講演(2006年)
☆三井環「裏金」講演―国策捜査の原点は検察・法務省・内閣のズブズブの関係を作り出した検察の「けもの道」にある
http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/800.html
http://alcyone.seesaa.net/article/138788128.html
そうやって浮かした裏金を一体何に使うかと言いますと、一つは接待です。最高検、高検、法務省などから高官が来た時の接待費です。そして、検事正自らのゴルフ代。それはここから全部出ます。マージャンをする人はマージャン代がここから全部出ます。ある検事正がマージャンで10万円使ったとします。その時、帳簿(裏帳簿)はどうなるのかと言うと「10万円検事正渡し」となります。検事正に渡すから領収書は取らないんです。
(略)
そういうかたちで、1円も「表の金」として使われていないんです。平成10(1998)年当時の調査活動費の年間予算は約6億円ありました。全部裏に回っている。そういうウソの領収書を作って金を浮かし、全部裏金として保管し、それが接待費用や自らの遊興(ゆうきょう)費用等に使われている。これが裏金問題なんです。
検察裏金事件暴露の三井環さん静刑前で語る
http://www.youtube.com/watch?v=V4dEfGmex_M

緊急! 元大阪高検公安部長三井環氏による検察対策「緊急3提言」の文字要約
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/172.html
ヒゲ戸田氏が、「検察の裏金告発」で口封じ逮捕収監されこの度解放された元大阪高検公安部長にインタビューした、「三井さん1/18緊急3提言の動画!@・・」題した投稿記事を先にアップされた。その中で三井氏が検察の立場から小沢氏が不当な検察に勝つ方法を提言された。本記事はヒゲ戸田氏の投稿内にあるインタビュービデオ紹介内容のフォローだが、不当検察・マスゴミと対決するうえで大変有用なので提言内容を要約し文字化しておいたほうがいいと思い急遽報告する。時間との勝負のため急いで書いたので文章整理が見苦しい点はご容赦願う。なおヒゲ戸田氏には大変重要な情報のアップに感謝します。
小沢氏と民主党議員がこの記事を見て早急に対処してくれることを願う。
三井氏のインタビュー(動画順番は明確でないがたぶんこれでいいのかも)
@http://www.youtube.com/user/todajimusho#p/u/4/7ne8cLYGiwc
Ahttp://www.youtube.com/user/todajimusho#p/u/3/0GW4IxZTLuI
Bhttp://www.youtube.com/user/todajimusho#p/u/2/7LhCRh7tUlU

提言に先だって三井氏は次のような趣旨を述べた。
小沢氏が全面対決を宣言したが、ホントにその覚悟があるならこれは(手段を選ばないことをためらってはいけない)戦争だという認識を持たなければならない。そして三井氏はこう続けた。「捜査というのは戦争です。説明責任ではありません。」つまり戦争認識無くして検察に勝つ道は無い、戦争であるから一切しゃべってはいけないと言う意味である。そして世論扇動のネタを狙うマスゴミと扇動を目的に流す検察リークを封殺するには、取り調べに対して絶対しゃべらないことだと言う。こうすればネタ元が無いから扇動によるイメージダウン作戦が効かないし、今のように問題がゴチャゴチャにならない。一方検察に対する攻撃は、検察の最大の弱点である「裏金スキャンダル」を徹底的に攻める、これ以外に無いと言う。
また、今の石川議員及び弁護団の検察対応はお話にならず、検察のカモになることを自ら率先してやっている、小沢氏側はマスゴミ封殺もまったく出来てないと言う三井氏のいらだしさが随所に見える。
以上の観点から三井氏は元検事の立場から、検察が今やられたら困る小沢氏と民主党側の戦い方を以下のように提言した。

三井氏の提言のポイントは以下である。
@関係者はすべて完全黙秘をする
A検事総長を「検察の裏金」で証人喚問する
BAを受けて法務相に指揮権発動を求める

次に具体的対応策を述べる。
なお、下記の各個条書きは発言通りの書き起こしではなく筆者が要約したものであるが三井氏の発言の趣旨に間違いないことを断っておく。提言のうち6,16及び( )内注釈は筆者が提言インタビューの表情や文脈から三井氏の企図や感情を推察したものである。ビデオ音声が良く聴き取れず不足、舌足らずのとこも若干あるかもしれない。お気づきの人はフォローして頂けると幸いである。

●小沢、石川議員、弁護団の対応(世論操作の手口を封殺するのが最大ポイント)
1.相手(検察)の手の内(入手証拠の有無)を知らないでぺらぺらしゃべるのは一方的に相手に攻撃材料を与える(愚かな)やり方だ。
2.石川議員はぺらぺらしゃべり過ぎだ。これは検察側からみればリークネタが入手出来きそれをマスゴミに流せる(世論操作をするための)いいカモである。徹底的に完全黙秘しなければいけない。
3.石川議員にぺらぺらしゃべらせているような指導をしている間抜けな弁護士団は解任せよ。
4.小沢も完全黙秘でいい。捜査においては戦争である、説明責任などという(甘い)話しではない。
5.(調べあげ)説明する仕事は検察のほうである。
6.以上を実行すればリークネタがないのだからマスゴミを手先にした世論扇動操作は封殺できる。

●検察・マスゴミに対する攻撃の仕方
7.徹底的に検察の弱点をつけ
8.それは検察の裏金である
9.小沢問題などとは無関係に裏金一本で検事総長を裏金の件で証人喚問する。
小沢問題での喚問でないから検察、マスゴミは捜査介入と理由付けした喚問非難攻撃は出来ない。(検察、マスゴミの封殺)
10. 検事総長は絶対に偽証出来きない。裏金を認めるのは確実。
11.なぜなら三井裁判で裁判所は裏金の存在を認定してしまっているからである。
12.証人喚問のさい三井氏をはじめ検察のスキャンダルを叩ける者を動員する。(裏金追求で完膚無きまで叩けということ)
13.検事総長証人喚問の動きを民主のトップレベルで始めれば、その動き情報だけでも検察はビビル。しかも次期検事総長の大林宏東京高検検事長も裏金に関与してるから検察のビビリは大変なものになる。
14.検事総長は裏金を(必ず)認めるから、そこで千葉法相は行政上の指揮権発動をし裏金を返還させる。
15.この行政上の指揮権発動をマスゴミは責めることが出来ないし、(民主&政権は)国民の大喝采を受ける(検察組織をガタガタにすると同時に民主の株も上がる一石二丁ということ)
16.以上で検察の権威や暴走をガタガタに出来き、同時に民主&政権支持の挽回が達成出来る。
以上
posted by たかおん at 20:21| 埼玉 ☁| Comment(1) | TrackBack(4) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「検察リーク」を否定し、嘘情報でカネを巻き上げるオフィスマツナガ


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○「検察リーク」を否定するオフィスマツナガ

 オフィスマツナガという有料情報サイトがあります。マツナガという人は現役雑誌記者だそうです。

 石川議員の逮捕情報が取れなかったからということで、自分が検察から情報取れないという取材力の無さを開陳しつつ、「検察リーク」を否定するオフィスマツナガですが、朝日新聞とNHKは検察リークを認めています。

 

 1998年自民党高辻法相は

「検察が民主的な行政的な手続きを経ないで、直接的に、例えばマスコミに働きかけたりして、自分たちの目的を有効に持っていこう、そういう状態を検察ファッショというふうに理解していいのか」

という答弁に対して、

「特定の政治目的のために検察権が乱用されたときというのは、ご指摘のような場合がまさにそれにあたると思います」

と答えています。

 国家公務員守秘義務違反の「検察リーク」に対して「検察ファッショ」であるという見解です。

 また、1998年に自民党は検察の情報管理のあり方を検討する調査会を作ったそうです。

(参考)

小沢一郎問題はゼネコンからの裏献金問題。「政治資金規制法違反は形式犯ではない」

http://blog.kuruten.jp/newssource/104366

朝日新聞は検察からの違法リークを使って記事を書いたことを認めている

http://alcyone.seesaa.net/article/138730308.html

NHKが検察のリーク情報を認めた!?

http://asyura.com/09/hihyo10/msg/309.html

「検察リーク」に指揮権発動も(高辻法相)

http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/4eb0f94e89b2eabad0c0bf1483d8f5a1

政治資金規制法なんてありません。政治資金規正法のことですか?

 オフィスマツナガの有料記事ヘッダーの「政治資金規制法違反は形式犯ではない」というタイトルですが、政治資金規制法なんてありません。政治資金規正法のことでしょうか?

「政治活動の公正の確保:政治資金の授受を量的、質的に規制することで、積極的に社会的、倫理的な正義の実現を期することにより、政治活動の公正を確保しようとしています。こうした趣旨から法律の名称も、「規制法」ではなく「規正法」とされています。ただ、その後の政界の疑惑事件等を契機として幾度か改正が行われ、政治資金の授受を直接的に規制する性格が強くなってきています。」

 政治資金の収支を正しく記載しましょう、というのが政治資金規正法の大まかな趣旨です。検察サイドから記載不備の指摘があれば、訂正に応じていくわけです。小沢氏の方も記載不備について訂正に応じておりました。

 大久保氏逮捕の時に議論になった監督責任ですが、

第25条2項 前項の場合(第17条の規定に係る違反の場合を除く。)において、政治団体の代表者が当該政治団体の会計責任者の選任及び監督について相当の注意を怠つたときは、50万円以下の罰金に処する。

「会計責任者の選任及び監督について相当の注意を怠つたとき」ということで、選任時に不適切な人物であるという認識が無ければ会計責任者監督責任は問えません。

(参考)

政治資金規正法について(三重県選挙管理委員会

http://www.pref.mie.jp/senkan/hp/seiji/index.htm

○無知蒙昧な民からカネを巻き上げるオフィスマツナガは問題有りです。

 いい加減さではネット界隈でトップクラスオフィスマツナガです。ネットひばりnikaidou.com二階堂.com)はカネを取らない分マシですが、オフィスマツナガはカネを取っています。人の政治資金が云々書く前に、人からカネとってウソたれ流しているお前(オフィスマツナガ)はどうなのか?百遍問いたい所です。

首相と自民総裁が直接対決

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1083754&media_id=4

posted by たかおん at 17:46| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

清和会暴力団東京地検特捜部の敗北は決定的。

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テレビ朝日が一時的に小沢氏擁護報道を行なった模様です。

 テレビ朝日ワイドショーで、大谷コメンテーターらが地検の強権発動を批判し、番組として小沢擁護のスタンスだったそうです。

 そうしましたら、民主党本部とテレビ朝日本社に“銃弾”が届いたそうです。うーん、解りやすい構図です。

清和会暴力団に弱みを握られている検察

 検察裏金問題を追求していた元大阪高検公安部長三井環氏が1月18日に出所したそうです。検察三井氏を有罪にするために清和会暴力団に借りを作ったそうです。三井氏が出所して、検察裏金について証言することに対する煙幕としての小沢氏周辺の逮捕劇であった可能性もあるでしょう。

小沢氏の土地購入立替金の出元は奥さんのお金

 銀行融資が降りるまでの立替金は小沢氏の和子夫人が用立てたものだそうです。和子さんは新潟の中堅ゼネコン福田組の前会長の娘で大株主であり、4億円の用立ては特に問題はなかったとのことです。

小沢秘書大久保隆規氏は無罪の雲行き

 西松建設側が献金した「新政治問題研究会」と「未来産業研究会」の二つの政治団体に「実体」があったのかどうが争われている大久保氏の公判ですが、西松建設岡崎彰文元総務部長が「政治団体ダミーとは全く思っていなかった」と検察の再主尋問で述べているそうです。検察の主張と食い違う証言により、大久保氏は無罪の雲行きです。

・・・というわけで清和会暴力団東京地検特捜部の敗北は決定的です。

(参考)

法匪検察暴力団に弱みを握られている。 (助兵衛の随筆)

http://sukebei.blog111.fc2.com/blog-entry-246.html

検察裏金をつくっていたことは、元最高検検事永野義一氏も認めている。

小沢資金4億円は夫人からの借り入れ?(永田町徒然草、1.31)【週刊朝日スクープリーク、これで地検特捜部は終了か】

http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/420.html

「この4億円、実は小沢さん自分の奥さんから借りたカネのようなんです。それで小沢さん周辺が、検察に対して、奥さんの口座番号を教えて確認させたようで、永田町では“小沢聴取ムード”が一気にしぼんだという話でもちきりです」

夫人の口座番号を教えたというのは、すこしばかり具体性があって興味深い。

小沢夫人、和子さんといえば、新潟を代表する建設会社福田組」前会長福田正氏(故人)の長女である。

小沢捜査強行 東京地検ネタ元の正体

http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/830.html

金沢さんは、政治家になりたくて仕方がない。どうしても民主党から立候補したかったのに、かなわなくなり逆ギレした形です。諦めきれず、7月参院選出馬するつもりなのか、『新党北海道』という政党まで立ち上げています。一部では、自民党に協力することで、自民党からの出馬約束されているのではないか、という憶測も飛んでいます」(政界事情通

東京地検暴走原因は大久保氏第2回公判にあり

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/h2-1712.html

お金を渡す側、つまり西松建設お金寄付をした側である岡崎彰文元総務部長が、「政治団体ダミーとは全く思っていなかった」と答えている。これは検察の再主尋問での答えである。この点は非常に重要である。

大久保氏の弁護人の質問には、「OBがやっていて、届け出もしている、と被告に説明したと思う」と証言をしている。つまり、ダミーでは無いと大久保氏には説明をしたと言うことになる。

同時に裁判官の質問には、「事務所も会社とは別に借りて、資金も別だった」と西松本体とは別ものであると述べている。これでもダミーだと検察は言い張るのだろうか。

検察の100億円裏ガネ

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/01/100_e09f.html#more

検察自民党政治家逮捕しないのは、検察裏金問題が小泉内閣の時に発覚したおり、森山法相ににぎりつぶしてもらったかららしい。

小泉首相もやっぱり官僚の犬だったのだ、しょせん自民党政治家だよね。

自民党小泉内閣検察裏金隠しに手を貸したのはまちがいないことだ。

検察自分たちの裏金問題をもみつぶすのに、自民党暴力団の力を借りたのだから両者に借りをつくったわけである。

暴力団と深い関係にある右翼団体が「特捜がんばれ」などと応援するのも当然なのである。

暴力団にすれば検察に貸しを作っておけば、あとでおおいに見返りは期待できる。

政権交代、国政改革の中心人物を追い詰めてこの国はどうなるのか

http://octhan.blog62.fc2.com/blog-entry-1180.html

NHK検察のリーク情報を認めた!?』★阿修羅♪

http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/309.html

民主党本部とテレビ朝日本社に“銃弾”届く

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1082170&media_id=88

民主党本部と「テレビ朝日」に、銃弾のようなものが送りつけられていたことがわかった。

小沢VS検察 最終戦争

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1008411&tid=8411&sid=1008411&mid=588073

記事によりますと、妻和子さんは新潟の中堅ゼネコン福田組の前会長の娘で大株主であり鳩山首相の母安子さんほどではないが大金持ちであり、4億円の用立ては特に問題はなかったとのことです。

東京地検特捜部は、強制捜査前から大手マスコミに嘘の情報をリークして「小沢一郎金権政治家で悪質である」との世論誘導を狙ってきましたが、これで全面敗北は決定的です。

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/fxdondon/view/20100119

どうして色々なメディアは、ドルに期待をするような書き方が改まらないのでしょうね?今回の危機は、米国経済財政限界を試すものとなる中で、今の初期症状を楽観的に観ている者が多いということでしょう。今、米国から悲鳴とも聞こえるシグナルが発信し続けられているのに、誰も耳をかそうとはしないのか。

愛川欽也パックイン・ジャーナル 1月16日放送
http://asahi-newstar.channel.yahoo.co.jp/index.php?itemid=225
posted by たかおん at 14:02| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする